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倉庫

原田 恭平

北関東第二事業部 群馬センター

2010年入社

経済学部経済学科卒業

(現在は北関東第二事業部 群馬センター サブリーダー)

経済活動に不可欠である物流業界のなかでも
飲料分野に強みのある企業に決めた

就職活動では、大学での専攻を考慮して金融や商社、物流関連の会社を回りました。なかでも、興味を持ったのが物流業界です。さまざまな経済活動において、どうしても欠かせない要素となるのが物流であり、毎日の暮らしにも密着した産業だと感じました。トーウンサービスを選んだのは、社員一人ひとりを大切にできる規模の会社でありながら、飲料分野では業界トップクラスのシェアを誇っていたからです。

その実力は、入社してほどなく実感することができました。3月に発生した東日本大震災でのこと。当社では、なんと翌々日から通常通りの物流を実現したのです。私はまだ右往左往しているだけでしたが、先輩方の一丸となった対応ぶりは、目に焼きついています。

お客様から私宛てに問い合わせをいただくなど
センターの一員として認められた喜びを実感

私が担当している倉庫管理の仕事は、荷主であるお客様からの出荷オーダーに基づき出荷リストを作成。それをもとに、現場で活躍するリフトマンなどの作業員の方に出荷の指示を行うことと、入庫してきた商品を受けつけて管理することです。また、お客様から在庫状況や出荷についてお問い合わせをいただくことも多々あります。配属になった当初は、ほとんど何もわからず先輩に指示されるままに動いているだけで、確認不足から周囲に迷惑をかけてしまったこともあります。それでも、意欲を失うことなく自分から進んで仕事を覚えていくようにすることで、除々にスキルアップ。2年目からは、お客様のお問い合わせにもスムーズに対応できるようになってきました。「ありがとう」と言っていただけることはもちろん、最近では私の名前を指定してお問い合わせをいただけるようになり、センターの一員として認められたうれしさを感じています。

群馬センターにおける倉庫管理を
トータルに担当できるようになりたい

積極的に仕事に取り組むことで、以前より業務に対する確実性とスピードが向上してきているのを自分でも感じています。それに伴って、リーダーから任せてもらえる業務の幅がどんどん拡がっています。近い将来には、このセンターにおける倉庫管理をトータルに担当できるようになりたいです。また、後輩ができたときには、自分の経験を活かして、指導・育成にも力を発揮していきたいと思っています。

CAREER

  • 2010年4月
    入社
  • 2010年8月
    北関東第二事業部 群馬センター 配属
  • 2015年4月
    北関東第二事業部 群馬センター サブリーダーに昇進

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Relationship

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効率のよい配送を実現するためには、
倉庫管理との連携がとても重要です。

輸送効率の高い配車を実現していくためには、倉庫管理のスタッフとの連携がとても大切になってきます。例えば、荷物の積み込み時間。何時に倉庫に行けば、スピーディに荷物を積み込んでもらえるのか。その時間を倉庫管理のスタッフにしっかり確認して、配車の手配を行うようにしています。

北関東第三事業部 千代田配車センター 配車職(現在は北関東第三事業部 北関東岩槻営業所 配車職)

立花 良介

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